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2011年2月11日 (金)

2月11日(金)

鱈船:朝から潮速く釣り辛い状態でした。

鱈1~3キロクラスが0~5本でした。

潮速い時用と、潮遅い時用の、

2種類のジグ持っていた方が対応出来るのでお勧めです。

明日は予報悪いので中止です。

明後日日曜日凪れば出ます。

※平目船2人から出船、鱈船4人から出船します。

~明日以降の予定~

13日(日)ヒラメ船(現在0人)、鱈船(現在5人)

14日(月)ヒラメ船(現在0人)、鱈船(現在0人)

15日(火)ヒラメ船(現在0人)、鱈船(現在1人)

16日(水)ヒラメ船(現在0人)、鱈船(現在0人)

17日(木)ヒラメ船(現在0人)、鱈船(現在0人)

18日(金)ヒラメ船(現在0人)、鱈船(現在0人)

19日(土)ヒラメ船(現在0人)、鱈船(現在0人)

20日(日)ヒラメ船(現在0人)、鱈船(現在1人)

21日(月)第三月曜日定休日

22日(火)ヒラメ船(現在0人)

※集合時間は出船時間の30分前です。

※キャンセルは必ず前日の18時までにお電話下さい。

※当日集合時間に遅れるような時は℡0294-53-7552まで


ヒットカラーは、

朝のうちはグロー系(夜光)ケミホタルなどが有効で、

その後は赤茶、オールピンク、オールオレンジなどのハデ目系、

日中太陽が真上に来るころになると、シルバー系、ブルー系など・・・

あとはその日の潮の色や天候によりカラーセレクトも変わってきますので大体の目安にしてみて下さい。

潮が速い時は重いジグの方が何回も魚探の真下のポイントに入るのでヒット率も上がりますよ!

軽いジグだとどんどん斜めに流されポイントから遠くなってしまいますので・・・

逆に潮が流れないときは重いジグで同じとこをたたくより軽めのジグでヒラヒラとシャクッた方がヒット率が上がります。

今のところ使用ジグは400~800g位です。

あまり柔らかすぎる竿や極端に短い竿だとシャクってもジグが深海で動かないので不利ですので要注意・・・

あとわからないことがあれば朝船長に聞いてみてくださいね・・・

※鱈専用ジグやフックなどは船宿に準備しておりますのでご利用下さい。

(今年は鱈専用カラー豊富に揃えております)

☆鱈ダービー(鱈番長決定戦) 参加費無料

現在までの順位

大きさ部門4キロ以上対象

1位、5.2キロ 桐生 様

2位、4.5キロ 長谷川 様

3位、4キロ 佐藤 様

数部門(10本以上対象)

1位、15本 長谷川 様

2位、11本 綱川 様

3位、10本 沢畠 様、平島様

※鱈専用ジグやフックなどは船宿に準備しておりますのでご利用下さい。

(今年は鱈専用カラー豊富に揃えております)


◆鱈ジギングタックル説明◆

タナ200m前後を狙う予定、

ジグは400~500gがメインで、

潮が速いときは700~1000gなどで対応する。

基本的に青物みたいに上の方までしゃくらず、

底の方だけをゆっくりしゃくるので、

ワラサ、ヒラマサなどのジギングタックルでOKです!

それ以上のヘビータックルは身体壊しますのでご注意を・・・

無い方はオモリ付加80号前後の1.8~2.4m位の竿で代用できます。

スピニングorベイトタックルは自分の好みで・・・

リールはなるべくスプール軽が大きい大型スピニングか大型ベイトリールが巻きが速いのでお勧め。

もちろん電動リールでもOK!

電動なら小型で十分です。(ダイワなら300~500番クラス、シマノなら1000~3000番クラス位の物)

ラインはPE3~4号位を300m程・・・

リーダーは60lb位を2~3m位(PEとリーダー結束が出来ない方は間にサルカンで結びリーダー1mでもOKです)

リーダーとジグの結束はボールベアリング入りのスナップスイベルを入れると、

深場から上がってくる鱈はグルグルと回転して浮上してくるので口切れ防止につながりますよ。

ジグ回収時に役に立つのがラークなどの竿受けです。

スピニングで巻くときもラークに置いて巻けば腕が疲れにくくなります。

ジグのカラーはその日によってさまざまですので注意して下さい。

フックは鱈専用のものを用意しておりますので初めての方にはそれをお勧めします。

無くなれば船上でお求めできるよう用意しておきます。

昨年ジグワンセットしか船上に持ち込まず朝の一投目で根掛かりしその後ずっと寝てた人がいたので・・・

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